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モバイルオーダー

お会計は、
テーブルの上で
終わる。

席のQRから注文して、そのまま自分のスマホで支払い。一番上には旬の一品、言葉は5ヶ国語。店は伝票も、暗算も、レジの列もなくなります。

0円利用料
1店あたり・月
注文画面(旬・おすすめが一番上)
英語の注文画面
お会計、席で済ませていただきました。
お客様のウリ
レジに
並ばない
卓上でお会計が完了
食べ終わったら、スマホでPayPay。そのまま帰れる
アプリ
不要
QRを読むだけ
ダウンロードも会員登録もいらない
旬が
一番上
今日のおすすめを大きな写真で
店が「旬」の印をつけた品が、開いてすぐ目に入る
5ヶ国語
日本語・英語・中国語(簡/繁)・韓国語
新しいメニューも自動で翻訳。訳し直しの手間はなし
店のウリ
30秒〜1分
紙のチップより速く厨房へ
注文した瞬間に厨房のタブレットに出る
0枚
チップの整理・確認・計算がいらない
並べる、数える、「これ何番テーブル?」がなくなる
列
ゼロ
混んだらお客様が席で会計
レジの席は自動で消えず「支払済」と出る。片付けてから締める
紙も
OK
チップを出すこともできる
場所ごとに「紙/画面/両方」を選べる

画面

お客様のスマホで、ここまで。

① 開くと、旬が一番上
① 開くと、旬が一番上店が印をつけた旬・おすすめを大きな写真で
② 写真と説明で選ぶ
② 写真と説明で選ぶ数を決めて「追加」
③ お会計
③ お会計そのままPayPayで支払う
④ 支払済
④ 支払済スタッフに見せて帰るだけ

5ヶ国語

言葉を選ぶと、
メニューごと切り替わる。

右上の地球のボタンから。品名・説明・部門名までその言語で出ます。メニューを足しても、AIが自動で訳します。厨房と伝票は日本語のままです。

English
English
简体中文
简体中文
繁體中文
繁體中文
한국어
한국어

厨房

伝票の代わりに、画面に届く。

厨房のタブレット
厨房のタブレット1品ずつ、卓番と時刻つき。文字の大きさも切り替えられる
レジのテーブル画面(本番)
レジのテーブル画面(本番)席で払った卓は「支払済」で残る。右には今日の予約
AI KANAIチップを待つ30秒〜1分、厨房ではもう揚げ始めています。

流れ

入店から、お帰りまで。

QRを読む席のQRをスマホで
注文写真を見て選ぶだけ
厨房へ一瞬で画面に届く
お会計席でPayPay
お帰り支払済を見せるだけ

細かいところ

もっと知りたい方へ

お客様の画面
  • 席ごとのQRから開く(アプリ・会員登録なし)
  • 全品写真つき、カテゴリで切り替え
  • 注文履歴と「もう一度」
  • スマホでPayPay決済、支払済の画面を表示
  • 旬・おすすめを一番上に大きな写真で(レジの商品登録で印をつけるだけ)
  • 5ヶ国語(日本語・英語・简体中文・繁體中文・한국어)。新しい品は自動で翻訳
厨房・ホール
  • 注文は厨房の画面へ即時。天ぷら場・ドリンクなど場所ごとに振り分け
  • チップを並べる・確かめる・数を数える作業がなくなる
  • 伝票は「紙/画面/両方」を場所ごとに選べる
  • 席の備考(アレルギーなど)を先頭に表示
  • スタッフのスマホから代わりに注文もできる(ハンディ)
メニューの登録
  • 登録はレジの画面で一度だけ。注文画面・厨房に同時に反映
  • 売切もその場で全端末に
  • 写真はスマホで撮ってそのまま登録
レジとのつながり
  • 注文はそのままレジの会計へ。打ち直しなし
  • お客様が席でPayPayを払うと、レジの席は「支払済」に。自動では消えないので、片付けてから締める
  • 店内での現金・カード会計も同じレジで
  • 会計した品の原価が、レジの「今日のPL」にそのまま入る
  • → レジのページ → 予約台帳のページ
必要なもの
  • お客様:ご自身のスマホ
  • 店:厨房用のタブレット(伝票を使うならプリンター)
  • 席のQR(A4で印刷できます)
解約・最低契約期間

最低契約期間はありません。月単位でやめられます。無料のタイムカードは、やめても請求はありません。

データの取り出し・削除

お客様のデータは会社単位で全件エクスポートでき、会社単位で完全に削除できます。無料タイムカードの保存先は当社の店舗運営データとは別の専用データベースです。詳しくは「データの取扱い」をご覧ください。

サポートの範囲

無料の範囲はAIチャットとよくある質問です。人がつくサポートは有料サービスに含みます。労務・税務のご相談にはAIも人も回答せず、提携の士業におつなぎします。

士業の業務

年末調整・源泉徴収票は税理士、社会保険・労働保険の手続きと就業規則は社会保険労務士の業務です。当社は提携先を紹介し、仕組みの側(打刻・計算・明細)を受け持ちます。

導入

導入の流れ・必要なもの・費用の目安

導入の流れ

  1. 相談 フォームから。席数と厨房の場所の数を教えてください
  2. メニューを登録 レジの画面で一度だけ。写真はスマホで撮ってそのまま
  3. 席のQRを印刷 A4で。テーブルに置く
  4. 厨房のタブレットを置く 伝票を使うならプリンターも
  5. 営業開始 お客様はQRを読むだけ

必要なもの

  • お客様のスマホそのまま
  • 厨房用タブレット1台〜
  • 席のQRA4印刷
  • レシートプリンター伝票を使う場合

費用の目安

  • 利用料0円(1店あたり・月)
  • 決済手数料各決済会社の料金
  • 機器タブレット1台〜(市販品)

機器は市販品をそのまま使います。金額は機種によるので、ここでは書きません。

0円
利用料
モバイルオーダー・厨房の画面・メニュー登録(1店あたり・月)
別にかかるもの
決済手数料(各決済会社の料金)・タブレットなどの機器
これまで
レジとモバイルオーダーで 1店あたり月3〜5万円
AI KANAI私への利用料は、いただきません。
AI KANAI

お会計は、テーブルの上で。
店は、料理とお客様に。

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