飲食店経営AI

経営は、
AI KANAIに
預ける。あなたは、
あなたにしかできないことを。

注文も、会計も、支払いの照合も、レジ締めも。店のデータをすべてKANAIに預けると、店はKANAIが回しはじめます。人の手に残るのは、人にしかできない仕事だけです。

NOW / 天ぷら大塩 天満市場店KANAI 稼働中
  • T3注文を受けました
    鯛茶漬け ×1 → 天ぷら場
  • T7お支払いを受けました
    PayPay ¥3,454
  • T7照合しました
    PayPay側の取引と一致
  • 厨房表示しました
    秋刀魚の炙り刺し ×1
  • T2取消を記録しました
    生ビール ×1 / 理由・担当つき
  • メニュー売切を反映しました
    全端末・注文画面へ
  • T5会計しました
    現金 ¥3,245 / お釣り ¥755
  • T1注文を受けました
    天ぷらおまかせ五品 ×1
  • T1振り分けました
    天ぷら場 / ドリンク
  • T8人数で割りました
    3名 / 1人 ¥1,544
  • 本日集計しました
    売上 ¥17,710 / 客数 11名
  • T4注文を受けました
    ごろごろ巨峰のサワー ×1
  • PL人件費を取り直しました
    タイムカードから / 出勤 4名
  • PL利益を出しました
    売上 − 原価 − 人件費 / 営業中
  • 予約19:00 田中様 2名
    3回目のご来店 / ポイント利用
  • T3注文を受けました
    鯛茶漬け ×1 → 天ぷら場
  • T7お支払いを受けました
    PayPay ¥3,454
  • T7照合しました
    PayPay側の取引と一致
  • 厨房表示しました
    秋刀魚の炙り刺し ×1
  • T2取消を記録しました
    生ビール ×1 / 理由・担当つき
  • メニュー売切を反映しました
    全端末・注文画面へ
  • T5会計しました
    現金 ¥3,245 / お釣り ¥755
  • T1注文を受けました
    天ぷらおまかせ五品 ×1
  • T1振り分けました
    天ぷら場 / ドリンク
  • T8人数で割りました
    3名 / 1人 ¥1,544
  • 本日集計しました
    売上 ¥17,710 / 客数 11名
  • T4注文を受けました
    ごろごろ巨峰のサワー ×1
  • PL人件費を取り直しました
    タイムカードから / 出勤 4名
  • PL利益を出しました
    売上 − 原価 − 人件費 / 営業中
  • 予約19:00 田中様 2名
    3回目のご来店 / ポイント利用
AI KANAI
本日のレジ締め、終わっています。
差額は0円でした。

01 / 飲食店の、よくある夜

こんなこと、
毎日起きていませんか。

01

1円が、合わない。

閉店後のレジ締め。差額の原因を探して、また30分帰れない。

締めはレジで終わります。現金の実査を入れれば、差額まで私が出します。

02

「これ、誰が打った?」

数字が合わないと、スタッフを疑うしかない。聞く側も、聞かれる側もつらい。

取消も返金も、理由と担当つきで残しています。聞かなくて大丈夫です。

03

このPayPay、どの会計?

アプリの履歴とレシートを、1件ずつ見比べる夜。

PayPayとレジの記録は私が突き合わせます。合わないものだけお知らせします。

04

いちばん忙しい時間に、会計の列。

レジに人を取られて、料理が止まる。お客様も待たされる。

お客様が席でスマホからお支払いになります。列はできません。

05

伝票が、消える。

厨房で行方不明。読めない字。「これ何番テーブル?」

厨房のタブレットに1品ずつ、席と時刻つきでお出しします。

06

値段を1つ変えるだけで、半日。

レジ、モバイルオーダー、食べログ。全部で打ち直す。

登録は一度だけ。注文画面にも厨房にも、同じものが届きます。

07

今日、黒字なのか分からない。

月末に締めてみるまで、誰にも分からない。

売上・原価・タイムカードの人件費から、今日の利益を営業中に出しています。レジのホームに、いつも。

08

1店ごとに、月3〜5万円。

レジとモバイルオーダーの利用料が、店を増やすたびに増える。

私の利用料は0円です。

AI KANAIぜんぶ、私が引き受けます。店長は、お客様の前にいてください。

02 / つながる

店のすべては、
ひとつの流れです。

注文は売上になり、出数は発注になり、予約は常連の記録になり、打刻は今日の人件費になって、利益が営業中に出る。これまでバラバラのサービスで、人がつないでいたものです。AI KANAIの中では、最初から一つにつながっています。

レジも、タイムカードも、発注も、全部を預けていただく理由はここにあります。データが一か所に集まっていれば、どこが詰まっているのか——客数か、単価か、人の配置か、仕入れか——を、人が数字を集めてくる前に、AIが自分で判断できるからです。

お客様注文厨房会計集客・予約モノ発注仕入れ原価メニュー人打刻給与計算給与振込シフトお金PayPay照合経理資金繰りレジ締め出数予約数原価人件費売上 AI KANAI
お客様の流れ モノの流れ 人の流れ お金の流れ 流れどうしのつながり
AI KANAIつなぐ作業は、もう誰もしなくていいんです。データが生まれた瞬間に私の手元にそろうので、詰まっているところは私が先に見つけます。

03 / 疑わなくていい

誰かが誰かを見張る仕事を、
この店から、なくす。

レジの差額はどこで出たのか。あの取消は本当に必要だったのか。数字が合わないとき、人は人を疑うしかありませんでした。疑う側も、疑われる側も、すり減っていきます。

すべての注文・取消・支払いが、起きた瞬間に理由と担当つきで記録され、KANAIが突き合わせる。数字は最初から合っていて、合わないものだけが上がってくる。人が人を管理する必要は、もうありません。

すべてに記録が残る

注文、取消、返金、席移動。いつ、誰が、なぜ。後から探す必要がありません。

突き合わせはKANAIが

PayPayの取引とレジの記録を並べ、合わないものだけを知らせます。

締めは、事実だけ

支払方法別の売上、現金の実査、差額。計算はレジが済ませています。

AI KANAI確認は私の仕事です。仲間を疑うのは、もうやめにしましょう。

04 / 自分にしかできないこと

空いた時間は、
あなたのものです。

雑務と、人を疑う仕事がなくなったあとに残るのは、その人にしかできないことです。

目の前のお客様と話す

会計ではなく、会話のために席へ行く。

新しい一品を考える

季節の食材を見に、市場へ行く。

仲間を育てる

見張るためではなく、伸ばすために人を見る。

やりたかったことをやる

二店目でも、休むことでも。

05 / もう動いている

構想ではなく、
いま店で動いている画面です。

お客様のスマホ:旬が一番上・5ヶ国語
お客様のスマホ旬が一番上・5ヶ国語
お客様のスマホ:そのまま支払い
お客様のスマホそのまま支払い
お客様のスマホ:支払済
お客様のスマホ支払済
厨房のタブレット:1品ずつ、席と時刻つき
厨房のタブレット1品ずつ、席と時刻つき
レジ:締めは、押すだけで終わる
レジ締めは、押すだけで終わる
レジ:PayPayは、合わないものだけ出る
レジPayPayは、合わないものだけ出る
レジ:登録は一度。すべてに届く
レジ登録は一度。すべてに届く
レジ:店の今と、系列店の空席が一枚に
レジ店の今と、系列店の空席が一枚に
スマホ:全店の本日PLと席の埋まり具合(本番の画面)
スマホ全店の本日PLと席の埋まり具合(本番の画面)
お客様のスマホ:ネット予約。グルメサイトの予約も同じ台帳へ
お客様のスマホネット予約。グルメサイトの予約も同じ台帳へ
0円

06 / 料金

レジとモバイルオーダーは、これまで1店舗あたり月3〜5万円かかっていました。AI KANAIでは0円です。店のデータを預けていただくことが、私たちにとっての対価です。

含むもの
モバイルオーダー(5ヶ国語)・レジ・ハンディ・厨房の画面・レジ締め・PayPayの照合・メニュー登録・今日のPL(タイムカードの人件費つき)・予約欄
別料金
予約台帳(自社ネット予約・各媒体の取り込み・顧客台帳)
別にかかるもの
決済手数料(各決済会社の料金)・タブレットやプリンターなどの機器
AI KANAI私への利用料は、いただきません。
AI KANAI

店は、KANAIが回す。
人は、人を幸せにする。

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